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2015年4月2日木曜日

G3/20日のツイート

♪野菜…発泡スチロールの箱を種まき後の発芽促進の保温対策で利用します…


posted at 06:03:20

♪野菜…野菜の収穫時や植物の生育状況の記録写真ではピンポールやスケールを添付すると後から被写体のサイズの確認ができます


posted at 06:00:28

♪肥料…自家製の籾殻燻炭です…保水性・通気性/pH(土壌酸度)/微生物活性の改善効果が期待され、畑の植え付け前や鉢の培養土に1割程度混合してみました…


posted at 05:10:06

♪野菜…プラグトレイ(PT)栽培の肥料は1)本葉1枚の短期間育苗で移植する□20mmセルの時は無肥料、2)育苗期間の長い本葉3枚以上で移植する□50mmセルの時は3g/1リットルの細かいNPK肥料を均等に混合します…


posted at 04:55:22

♪野菜…プラグトレイ(PT)栽培の土はフルイを通した細かい無病害中の清潔な土を利用…(配合例)篩土3:赤玉小1:パーライト1:燻炭1:バーミキュライト2:ピートモス1:砂1:有石肥30g/10リットルの様な細かい育苗土を利用


posted at 04:44:42

♪野菜…プラグトレイ(PT/セルトレイ)なら狭い場所で種まきして沢山の苗を育てることができます…レタスの場合□20mmの規格でOKです…ポリポット(PP)では広い育苗面積が必要です


posted at 04:30:27

♪肥料袋…化成肥料888の表示…畑では元肥100kg/10aなので100g/m2で全面散布、10リットル゚ランターは約30gを混合…追肥は畑30g/m2、プランターで10gを施肥中耕/土寄します…NPK(各8%)肥料効果


posted at 04:16:42

♪肥料袋…カキガラ有機石灰…畑では元肥100kg/10aなので100g/m2で全面散布、プランターは約30g(1m2X30cm深さ=30リットルなので10リットルの容器なら100g/3=33g)を混合…土壌改良材+ミネラル分効果


posted at 04:03:30

♪肥料袋…有機石灰(土壌改良材;+ミネラル分含有)と化学肥料888(NPKを各8%含有)の袋です…どちらも元肥で100g/m2施肥…追肥は化肥888は30g/m2/1ヶ月に1回で施肥+中耕/土寄します


posted at 03:40:36

♪肥料袋…市販の培養土を混合して、土壌改良と施肥効果を期待する…多くは腐葉土(堆肥)+肥料分が含まれます…但し、成分表示のないものもあり、私の場合、畑で3リットル/m2+ケイフンor牛糞とブレンドします…


posted at 03:29:30

♪野菜…3月下旬にトマトやピーマン等の高温を好み霜(寒さ)に弱い果菜類の発芽や初期育苗(子葉期間)には室内の光のあたる暖かい場所での栽培が効果的…但し、本葉が見えたらトンネル等の十分光の当たる保温のできる場所に移動します…


posted at 03:18:17

♪肥料袋…牛糞堆肥の表示…畑では1000kg/10a(=1000m2)なので1リットル(=kg)/m2で全面散布、鉢物は25%容量を混合します…土壌改良材+PK効果が期待できます


posted at 03:05:26

♪肥料袋…バーク堆肥の施肥例と成分表示…畑では6リットル(両手一杯x6回)/m2で全面散布+耕起or作条(畝の中)に施肥、鉢物は30%容量を混合します…土壌改良材でNPK成分は少量です


posted at 02:53:06

♪日記…肥料の袋は写真で記録しておくと便利です…施肥例やNPKなどの成分量標示は一度は確認しましょう…作業中は忙しいので写真なら後でゆっくり確認できます…


posted at 02:34:09

♪野菜…葱とキャベツを収穫しました…


posted at 01:35:33


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